大阪科学技術館


ご出展のご案内
(展示ブース、テクノ☆情報広場

幅広い科学技術・産業技術に関する事業・研究開発を実施されている機関の
PRやCSR活動のお手伝いを致します。

「PRやCSR活動をしていきたいけれど、場所も人手もない。」
この様な悩みを持っておられる機関の広報担当の方を当館ではバックアップいたします。
大阪科学技術館は1963年8月に開館し、大阪市西区にある靱公園の北隣という素晴らしいロケーションも相まって、大人から子供まで幅広い層の来館者が毎年約30万人来館されております。
この大阪科学技術館に出展し、貴機関技術を紹介してみませんか?

大阪科学技術館の特徴

全国的にもめずらしい科学・産業技術に特化した科学館

当館は20社7団体(2019年4月現在)に出展いただいております。2年に一度改装を行うことにより、常に新しい科学技術を紹介するとともに、来館者・出展機関のニーズを把握することにより、効果的にブースを展開しています。

幅広い年齢層で、高い集客性

来館者は年間に約30万人に達しており、団体見学については全国の小・中・高等学校や子ども会等を中心に、海外からの来館者も増加しております。 また、当センタービルの貸会場を利用される方々も多く見学され、幅広い年齢層へのPRが可能です。

大阪市内都心部という抜群のロケーション

当館は大阪市内の中心に位置し、交通の便も良い上、近隣には靱公園という都会のオアシスがあります。


展示ブース

大阪科学技術センタービル1、2階に出展機関の最新の科学技術および産業技術に関する内容について、体験型展示物、映像等によりご紹介いただいております。


出展スペースと出展料(展示協力金)

区 分 スペース 出展料(消費税別途)
22.5坪(約74㎡) 7,380千円/年
B 15.0坪(約49㎡) 4,920千円/年
C 7.5坪(約25㎡) 2,460千円/年

出展のバリエーション

・C区分の1/2、1/3など面積区分は、ご要望に応じます。

・数か月~1年など出展期間は、ご要望に応じて設定可能です。

 (面積、出展期間に応じて、出展料(展示協力金)を按分)


出展機関に負担いただく諸費用

・展示物・装飾等の制作・設置費用

・展示物の補修・消耗品・メンテナンス等の維持管理費用

・展示ブース電力料

・パンフレット・リーフレット作成費用分担金

※展示物の保険については、当財団が保険料を負担し、一括して店舗保険に加入しております。
 展示物以外に、必要に応じて、出展者が持ち込まれる物品等の保険に関しては、出展者負担とさせていただきます。

展示ブース一例


テクノ☆情報広場

大阪科学技術センタービル入口正面に、さまざまな取り組みやトピックス等の各種情報をビル来館者に紹介するコーナーを設置しています。大型映像(約70インチ)で、音声出力にも対応しております。
是非本コーナーにご参加いただき、PR活動やCSR活動にご活用ください。

 

特徴

■学習意識の高い次世代層および保護者や財界・学界の主要層に対して直接アプローチが可能
大阪科学技術館は、小、中、高校生、家族連れの方など、年間約30万人を超える方々が来館されており、日曜日や春、夏、冬休みなど年間を通じてイベントを開催し、高い集客性を誇っています。
また、ビル貸会場は、主要な産業界や学会、中央省庁をはじめとする公的機関等によるセミナー、研修等の開催に多くの一般成人、社会人・技術者(約14万人/年)が来館されます。
本コーナーはビル入口正面に位置するため、上記の方々に対し、より効果的に情報を伝えることが可能です。

 

概要・参加要領

設置場所 大阪科学技術センタービル 入口正面(約30㎡)
媒  体 約70インチ フルHDモニター
映像仕様 1~3分程度(※対応ファイル等については別途ご相談)
上映時間 8:30~18:00(もしくはビル閉館まで)
参加機関 ㈱クボタ、㈱小学館集英社プロダクション、㈱ソフトウェアクレイドル、
日本マイクロシステムズ㈱、白光㈱、浜松ホトニクス㈱、 京都大学、
(国研)産業技術研究所 関西センター、(公財)原子力安全技術センター
計9機関(2019年4月現在)
参 加 料 240千円/年(消費税別途)
その他諸費用 コンテンツの制作費用

お問い合せ・お申し込み

一般財団法人 大阪科学技術センター 普及事業部まで

TEL:06-6443-5318 FAX:06-6443-5310